

登録支援機関様・人材紹介会社様へ
東北・宮城県エリアでの外国人雇用・在留資格申請に関する業務提携について、
ご相談を承っております。
特定技能を含む外国人雇用案件について、
行政書士との連携先をお探しの事業者様もお気軽にご相談ください。
※申請取次資格取得後の業務受任を予定しております。
当事務所では、外国人ご本人様の就労ビザの申請,更新に関しまして、
必要に応じて【受任前に企業様へのヒアリング】を行っており、
在留資格と担当業務との適合性を確認した上で申請しております。
依頼者様・企業様双方に安心していただける申請を心掛けています。
外国人採用の企業様へ
・「技術・人文知識・国際業務」の人材雇用
・「企業顧問」のご依頼
外国人ご本人様へ
・「技術・人文知識・国際業務」の資格申請
・「配偶者ビザ」の申請
・「永住資格」の申請

現在、当事務所は申請取次資格取得に向けた準備を進めております。
そのため、申請取次資格取得前の期間については、
通常料金より30%OFFでご依頼を承っております。
※申請取次資格取得予定:2026年11月

【全国対応/仙台の行政書士による在留資格申請対応】
【期間限定】申請取次スタート前の特別料金
「技術・人文知識・国際業務」とは、
留学生の就職、転職、海外からの採用などで
最も利用される在留資格です。
当事務所では
『・留学→就労 ・転職 ・更新 ・変更』
まで対応しています。
企業ご担当者様へ
外国人雇用が初めての企業様でも
安心してご相談いただけます。
必要書類や手続きは、
当事務所が分かりやすくご案内いたします。
専門的な書類の書き方でお悩みいただく必要はございません。
当事務所でサポートいたします。
「現在、申請取次資格取得手続中」
(11月取得予定)
🛑 こんな「ビザ申請のお悩み」、
ひとりで抱えていませんか?
外国人本人様や、外国人を採用する企業様が抱えやすい、
代表的なお悩みをまとめました。
🏢 1. 「うち(私)の場合は何が必要?」個別の書類が分からない
入管庁のホームページには、申請に必要となる提出書類が案内されていますが、申請者の状況によって、
追加の資料が必要となる場合があります。「転職経験がある」「学歴と仕事内容の関連性が分かりにくい」など、
お客様それぞれの状況に応じて、必要となる追加資料を確認するには、専門的な判断が必要です。
🕒 2. 平日に役所や企業をまわる時間・余裕がない
ビザ申請には、ご本人様の公的書類(課税証明書など)だけでなく、
会社側の書類(決算書や法定調書など)を複数のルートから集める必要があります。
お仕事を続けながら、あるいは通常業務の合間を縫って、
平日の限られた時間にこれらすべてを不備なく揃えるのは、想像以上に大きな負担となります。
⚠️ 3. 「不許可」を避けるため、事前準備が重要です
ビザ申請では、過去の申請内容や現在の状況との整合性を確認しながら、必要な資料を準備することが重要です。
一度申請した内容との整合性も含め、申請前に確認すべき事項は少なくありません。
大切な申請だからこそ、事前に状況を整理し、必要な資料を確認したうえで申請することが重要です。
📝 4. 審査の命運を握る「理由書」の書き方が分からない
ビザ申請では、なぜその外国人を採用するのか、なぜその業務・待遇なのかなどを説明する「理由書」が重要になる
場合があります。単に事情を説明するだけではなく、申請内容と在留資格の要件との関係を整理し、分かりやすく説明することが求められます。



